ベースとなる大きさは1辺が1.2mの立方体です. 荷重条件によって,選択できるようにφ900の円筒とφ950の円筒でくりぬいたもの2種類を用意しています. 単体での空隙率は80%ですが,十字ブロックと組合わせることで空隙率は84%まで向上できます.